水よりも、ヒトの身体に近い水


日本は昔から 大変水に恵まれた国であり「水と安全はタダ」だと 思われてきました。
これは安全で美味しい水がいくらでも手に入ったからです。

コップに入ったキレイな水の画像私は神戸で育ったので水道水も美味しかったため、特に水に関して関心はありませんでした。

ところが、今から数10年前 東京に上京してきて初めて飲んだ水道水は塩素臭くて酷いものでした。

そこで初めて「水を買う」という行為をして 水に関して関心を持つようになったのです。

今でこそ 東京の水道水も大分マシにはなりましたが、それでも今では 水を買う ということが 珍しくしくない時代になりました。

食べ物の栄養は水によって胃に運ばれ 水を介して各組織に活用されます。

栄養が吸収されたあとの 排泄物は水によって体の外に排出され 体にはとって有害なものは水の力を借りて 解毒分解されていきます。
人が生きていくためには 安全な水というのは非常に重要な要素なのです。

コップの水を美味しそうに飲む女性の画像人は 食べ物を食べなくても 一週間は生きていられますか、水がなければ 数日ももたないそうです。

これは人の体の約60%は 水で出来ているからです。

ですから 自分の体にとって安全でない水を 飲み続けることによって 自分の健康や人生に大きな影響を与えてしまうということ。

つまり水というのは 命の源で 若い頃からの水選びが健康に大きく影響し人生を大きく左右してしまう ということなのです。

ではどうしたらいいのでしょう?
簡単なことです天然水を活用すれば良いだけです。

水にめぐまれた国 日本には全国各地のお国自慢の天然水が存在しています。
また水にもそれぞれ特徴があります。
一見同じように見えるような水でも その一つ一つにすごいパワーを秘めているのです!

抗酸化力の強い「水素水」、ミネラルバランスの良い「海洋深層水」、血管をしなやかにする「ケイ素水」、解毒するには「ゲルマニウム水」など、身体に良い水はたくさんあるのです。

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